ここではテキストエディタはWindowsに付属のメモ帳(notepad.exe)を、 WWWのブラウザは Microsoft Internet Explorer を用いる方法について説明します。
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<HTML> <H4>はじめまして、藤木健士です</H4> 私のページを見てくださりありがとうございます。 自己紹介させていただきます。私の趣味は <UL> <LI>アマチュア無線 <LI>ピアノを弾くこと </UL> です。 </HTML> |
入力が済んだら、適当な名前でセーブします。ただし拡張子は".htm" か".html"としてください。 次にこのファイルをWWWのブラウザで正しく見ることができるかを確認します。 Internet Exploerでこれを行うには、起動後に「ファイル」のメニューから 「開く」を選択して、テキストエディタでセーブしたファイルを開きます。 ここで、
はじめまして、藤木健士です私のページを見てくださりありがとうございます。 自己紹介させていただきます。私の趣味は
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とうまく表示されればOKです。うまく表示されない時には、 テキストエディタで編集し直してから、 「ツールバー」の「更新」を押すか、 「表示」メニューの「最新の情報に更新」を して、もう一度確認してください。 この作業を繰り返すことにより、Webページを作成していきます。
ブラウザで見ているページのソースを見るには 「表示」メニューから「ソース表示」を選択します。